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    <title>Wine &amp; Typing Ⅱ</title>
	<subtitle>影山 十坊のワインメモ＆Typing記録など</subtitle>
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    <updated>2008-10-09T15:32:03Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[とーきょーの家　その６]]></title>
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 <updated>2008-10-09T15:32:03Z</updated>
 <published>2008-10-10T00:32:03+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<a href="index.php?imagepopup=share/20081010-house6.png&width=561&height=396" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=561,height=396');return false;" ><img src="http://memo.kageyama-lab.info/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=share/20081010-house6.png&id=1" width="160" height="112" class="thumbnail"  /></a><br />
<br />
【毒ガス攻撃！悪臭の元を突き止めろ！】<br />
ハイ、今度は毒ガスが充満しました。<br />
これは引っ越してすぐ気になりましたね。何故か下見の時は臭わなかったのです。きっと何か蓋でもしてあったのではないか、という疑惑が・・・<br />
とにかく臭い！なんだコレハ？！モロ下水のドブ水のような臭い。おえっち吐き気がします。<br />
こりゃたまんねー、ってことで調査開始。<br />
最初怪しいと思ったのは風呂場だったんですが、どうも違うっぽい。。台所？<br />
「くんか、くんか」<br />
・・・ここも臭いけど「あの」強烈なニオイとは違うっぽい。<br />
あと水場といえば、洗濯機？そう、正解でした。ここの排水溝のところから沸きあがる悪臭。もわもわもわ～モワモワクサクサ。<br />
洗濯機動かしてガンガン排水したらニオイ消えましたけど、あの臭さだけは今でも忘れられません。<br />
「この家、見た目以上に相当汚いのかも」<br />
半分だまされたような気持ちながらも、こうなったらトラブルを楽しむしかない、と開き直るのでした。<br />
<br />
※念のため、本シリーズは現住居のことではありません。約２年前に某東京某市の住まいに引っ越した時の様子です。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[とーきょーの家　その５]]></title>
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 <updated>2008-10-03T15:59:57Z</updated>
 <published>2008-10-04T00:59:57+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<a href="index.php?imagepopup=share/20081004-house5.png&width=637&height=468" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=637,height=468');return false;" ><img src="http://memo.kageyama-lab.info/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=share/20081004-house5.png&id=1" width="160" height="117" class="thumbnail"  /></a><br />
<br />
【驚愕の事実！換気扇はダミーだった】<br />
いったいどこ？ここ、っくらいモヤってますが、場所は<a href="http://memo.kageyama-lab.info/index.php?itemid=722">前回</a>と同じ台所。<br />
これ、大げさでなくこのくらい煙ってたのです。魚焼くと。<br />
煙探知機がついてたら、確実に警報が鳴っていたでしょう。<br />
とにかく、換気扇全開にしても全然煙が出て行かないワケですよ。最初は換気扇のフード部分のパッキンが壊れてたのでここから漏れてるみたいねー、と言っていました。<br />
で、確か自前でパッキンを替えたのですが、それでも改善されず。こりゃどうもおかしい。で、、、フードを外してみると、何と！！！！！<br />
排気するところが油やなんやらでコチコチに固まって全然開かず、"全く"外に排気してないことが分かったのです。<br />
つまり、部屋の中の空気を循環させていただけ。こりゃひどい。<br />
どうやら前の住人の方は、台所をまったく使っていなかったようで。もしくはダメダメにしたあげく、出て行ったのか。<br />
これも、業者に直してもらって単に普通に換気するようになっただけで「おお～」と感動。あれ？なんかおかしくない？<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[秋、です]]></title>
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 <updated>2008-10-02T16:02:31Z</updated>
 <published>2008-10-03T01:02:31+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ちょっと前ですが、昔職場で一緒だった方が9月一杯で居なくなると聞きました。<br />
ワタシが転勤する際には、いろいろと気遣いしてもらったので、自分としては何もできなかったのが残念、というか心残りです。<br />
ありがとうございました。＆お疲れ様でした。<br />
<br />
かく言う、わたくしも、10月からは仕事も変わり(しかも無くなるかもしれない)、無茶苦茶不安定な日々を過ごしております。<br />
あー、せっかく引っ越したのにー。この先大丈夫なんだろーか。<br />
結構な歳にもなると、仕事上それなりの成果も求められますし、もはやお荷物のように思われてるような気がしないでもないし、自分がこの仕事を続けられるのか？自分は成長しているのか？だいだいみんなシリアスすぎないか？なんてなことを考え出すと、気分がヘコむのであります。<br />
考えすぎない方がいい、けど考えてしまう。子持ちだとなおさら。<br />
んー、暗い。暗いけど、別に弱気になることを恥じてはないです。暗くなって、何が悪い、と思う。それがB型気質なのかも。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[とーきょーの家　その４]]></title>
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 <updated>2008-09-30T15:53:26Z</updated>
 <published>2008-10-01T00:53:26+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[強盗に押し入られた図？！<br />
いいえ、違います。いちおー、右がガス会社の人２名で左２名が我々のつもり・・・です。<br />
<br />
<a href="index.php?imagepopup=share/20081001-house4.png&width=698&height=505" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=698,height=505');return false;" ><img src="http://memo.kageyama-lab.info/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=share/20081001-house4.png&id=1" width="160" height="115" class="thumbnail"  /></a><br />
<br />
【ガスコンロ事件】<br />
忘れもしない、引っ越し後まず我々を待ち構えていたのがこの事件。<br />
何と、ガスコンロが点かない！<br />
引越しを経験された方ならご存知でしょうが、引越し後はガス業者を呼んで立会いの元、ガスの開栓をしてもらう必要があります。<br />
ここの家、システムキッチンとうたっていましたが、相当古く、下見の時にはイマイチだなあと思いつつも「まあ、コンロ買わずに済んでラッキー」くらいの軽い気持ちでした。<br />
ところが、です。点きやしねー。ありえねー。話になんねー。<br />
「うーん」(ガス屋さんしばし考える)<br />
「点火のための乾電池が切れてるかもしれませんね」(ウンウン、よくある話)<br />
「あれ、やっぱり点かないですね」<br />
「あっ、ここにもガス栓がありました(ガス屋さんの見落とし)」(笑い話で済みそう)<br />
「・・・・(点かない)」(・・・皆沈黙)<br />
「やっぱコンロがダメっぽいですね、古いし、不動産屋さんに言って、替えてもらった方がいいですよ。んじゃ、我々はこれでっ！」(帰った)<br />
(　ﾟДﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ ←残された人<br />
<br />
なもんで、しばらくは料理のできない生活を余儀なくされましたが、まるでこの先の生活の苦難さを暗示しているかのようでした。<br />
そして、やがて業者さんに修理に来てもらいましたが、新しいのに替えてくれるかも、という淡い期待は裏切られ、職人技で古いまま復旧させてくれました。<br />
うう・・・モノを大事にするのはいいコトだ。万歳！(残念っ)<br />
<br />
それに比べ、最近のコンロはいいですね。<br />
温度センサーがついてて、危険温度になると自動で火を消したり、グリルもタイマーがついてたりと、ハイテク化(死語？)が進んでいます。<br />
というより、普通に使えるようになったというだけで大満足かもしれません。<br />
前の家ではグリルすらついてませんでしたから、、あと少し傾いていたり、弱火にすると火が消えたり、、、とまあ、使えるようになってからもかなりハンデがありました。システムキッチンじゃない方が融通効くかも。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[芦屋基地航空祭 '08 動画ギャラリー]]></title>
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 <updated>2008-09-28T09:02:00Z</updated>
 <published>2008-09-28T18:02:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<a href="http://memo.kageyama-lab.info/index.php?itemid=709">前の記事</a>で書いた航空祭の動画ができましたのでUPします。<br />
シロートの撮影なので見苦しい(聞き苦しい)ところもありますが、オイシイどこ取りして編集したつもりなので、雰囲気を味わいたい方は観てやってください。<br />
これでも現場の興奮は半分も伝え切れないなあ……というところです。やっぱりLIVEが一番！<br />
行ったことない方は、ぜひお近くの航空祭に出かけてみてください。自衛隊を毛嫌いしている方も、まずは実際に自分の目で見てみることが肝要。考え方も変わるかもしれません。<br />
<br />
さて、動画はF-16、AIROCK(民間のエアショーチーム)、ブルーインパルスの３つです。<br />
ブルーインパルスの展示飛行を見慣れている方には、F-16・AIROCKの飛行は新鮮に映るでしょう。実際ワタシがそうでしたし。<br />
動画を観るには、各画像をクリックしてください。Windows専用です。<br />
全体的に風の音がピューピューうるさいですね、、、、すみません。どーしようもなかったです。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://kageyama-lab.info/media/asx/F-16.asx"><img src="http://memo.kageyama-lab.info/media/share/20080928-F-16.jpg" width="200" height="112" alt="F-16" title="F-16" /></a></div>個人的には、これが一番面白かったのですが、全然写すことができず…。まぶしいと液晶が全然見えないので、半分ヤマカンで写してましたが、ことごとく外してました。今考えれば、無理にズームで撮らないほうがよかったなぁ。<br />
とにかく凄い機動力。ゲームのような動きしてました。<div class="clear"></div><br />
<div class="leftbox"><a  href="http://kageyama-lab.info/media/asx/airock.asx"><img src="http://memo.kageyama-lab.info/media/share/20080928-img_1826.jpg" width="200" height="112" alt="AIROCK" title="AIROCK" /></a></div>実況の方の"ノリ"が独特ですが、これはこれで１つの世界を作ってますね。複葉機のエアロは初めて観たのですが、これもTVと違って生はいいですね。空中で一瞬止まるようなところが好きです。<br />
芦屋基地は、晴れてると上空は眩しいです。肉眼では太陽が目に入って涙なしには観られないほど。カメラの液晶越しでみていた方が眩しくなかったです。<div class="clear"></div><br />
<div class="leftbox"><a  href="http://kageyama-lab.info/media/asx/blue2008.asx"><img src="http://memo.kageyama-lab.info/media/share/20080928-img_1839.jpg" width="200" height="112" alt="ブルーインパルス" title="ブルーインパルス" /></a></div>あいにく曇りがかってきたのであまり空に映えてません。正直F-16を観た後だとスピード感のなさは否めません。ただ、ブルーの飛行展示は何度見ても格調高い雰囲気がします。単なる飛行技術だけでなく、品格を備えているというか。<br />
去年入間基地で観た時より、編隊飛行の安定感があったような気がします。<br />
人気科目のキューピッドは今回雲で映りが悪かったためカットしてあります。悪しからず。<div class="clear"></div>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[とーきょーの家　その３]]></title>
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 <updated>2008-09-22T16:02:23Z</updated>
 <published>2008-09-23T01:02:23+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<a href="index.php?imagepopup=share/20080923-house3.png&width=445&height=461" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=445,height=461');return false;" ><img src="http://memo.kageyama-lab.info/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=share/20080923-house3.png&id=1" width="154" height="160" class="thumbnail"  /></a><br />
さらにゴチャゴチャ度がUP.<br />
結構、当時の様子を再現してます。あまり再現しすぎると、妻の人に怒られそうですが……。<br />
<br />
【廊下がないっ！】<br />
特筆すべきは、赤の丸で囲った、玄関の部分。<br />
ドアを開けたらいきなり台所が丸見えなんですよね。プライバシーも何もあったもんじゃない。<br />
でも、あちらの住居はほとんどがこんなレイアウトばっかしでした。<br />
玄関から先、廊下ってもんがないんですよね。これも狭さのせいでしょうけど。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[とーきょーの家　その２]]></title>
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 <updated>2008-09-21T15:34:41Z</updated>
 <published>2008-09-22T00:34:41+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<a href="index.php?imagepopup=share/20080922-house2.png&width=637&height=451" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=637,height=451');return false;" ><img src="http://memo.kageyama-lab.info/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=share/20080922-house2.png&id=1" width="160" height="113" class="thumbnail"  /></a><br />
台所が(無駄に)パワーアップしました（＾＾；<br />
Google SketchUpにはコンポーネントというのがあって、拡張コンポーネントをダウンロードするとご覧のような電子レンジとかあってこれがまた面白い。<br />
すっかりジオラマというか箱庭を作ってるような感覚。<br />
<br />
少し、東京での家について語っておくと、とにかく福岡と比べると(同じ家賃レベルで)狭い。<br />
こっちでは2LDKで60㎡なのに、東京では2DKで40㎡くらいのを探すのが精一杯でした。<br />
広いところから狭いところに引っ越すというのは大変でして、荷物を相当減らしました。<br />
当時は、狭いからいやおう無しにモノが整理できていいかも、と思ってましたがなかなかそうもいかないものです。 ...to be continued.<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[とーきょーの家]]></title>
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 <updated>2008-09-20T17:16:30Z</updated>
 <published>2008-09-21T02:16:30+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ちょっと前にGoogle SketchUpなるソフトがあることを知って、「おお、こりゃすごい」といろいろ遊んでました。<br />
せっかくなんで、東京に住んでたときの家を再現してみました。<br />
<a href="index.php?imagepopup=share/20080921-house.png&width=533&height=468" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=533,height=468');return false;" ><img src="http://memo.kageyama-lab.info/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=share/20080921-house.png&id=1" width="160" height="140" class="thumbnail"  /></a><br />
どうです？ちょちょいのちょいでこんなリアルな3Dのモデルが。(実際には数時間かかりましたが)<br />
これは静止画ですが、これが360° ぐりんぐりん回せるんだから、楽しい。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[タイピングは趣味となりえるのか？]]></title>
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 <updated>2008-09-17T16:25:12Z</updated>
 <published>2008-09-18T01:25:12+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[たまにはタイピング論でも。<br />
ちなみに○○論という類のものは、万人が共感するものではないので、反感があるのは当然。<br />
また、自分の考えを押し付けるものでもないので、「あなたとは違うんです」と思ってもらうのは多いに結構、なのであります。<br />
むしろ、そういう風にいろいろ考えてもらうのが、○○論の役目ではないでしょうか。<br />
なもんで、遠まわしな表現は使わず、自分の意見をビシバシと「だ・である」調で断言していきます。<br />
<br />
さて、前置きはそれくらいにして。<br />
ワタシがこんなこと言うのもなんだが、あまりタイピングにハマるのは考えものである。<br />
特に無限の可能性を秘めている20代の若者、、、そう、貴方です。タイピングだけでなくいろんな趣味を持っていたほうがいい。<br />
<br />
ここで、そもそもタイピングとは趣味なのか？といった素朴な疑問が湧いてくる。<br />
ちなみにワタシは他人に対し、タイピングをやっていることはひた隠しにしている。趣味として公言したことは一度もない。理由は簡単───恥ずかしいからである。言ったところで変人扱いされるのがオチである。<br />
考えてみよう、世間一般で趣味と認められているものはおおよそ何かしらの雑誌や本がでている。ところが、タイピングの世界では、ネット上の小規模なつながり以外は皆無である。しかもそこには純然たる競争社会が存在している。<br />
つまり、何が言いたいかというと、タイピングは趣味ではなく特技である、ということである。<br />
だから、決してタイピングを趣味とは言ってはいけない。鍛錬している、というのがよさそうである。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[芦屋基地航空祭 '08]]></title>
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  <name>mtkage</name>
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 <updated>2008-09-15T12:48:15Z</updated>
 <published>2008-09-15T21:48:15+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[毎年楽しみとなった航空祭、今年は福岡ということもあり、芦屋基地です！昨日行って参りました。<br />
小さい人を連れて行くのは無理なので、単独行動。初めて行く場所ということもあり、不安でしたが、結果的には新鮮で面白かったです。<br />
あいにくの曇天でしたが、心配してた雨には至らず、概ね良好に見ることができました。青空ではなかったので、「絵的」にはイマイチでしたけどね。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="media/share/20080915-ashiya03.jpg" target="_blank"><img src="http://memo.kageyama-lab.info/media/share/20080917-s_ashiya03.jpg" width="600" height="75" alt="" title="" /></a></div><div class="clear"></div>↑整然と並んだブルーインパルスの６機＋予備機。今回は結構間近で見られました。<br />
<br />
今回の目玉はなんといってもF-16の曲技飛行でした。<br />
とにかく半端でないスピードと爆音でぎゅいんぎゅいん曲がっちゃうのです。本当に人が乗っているのかと思うくらい。。<br />
言葉だけではとても表せないので、ぜひ動画で見ていただきたいところですが、あまりの速さにビデオカメラのフレームに全然入ってませんでした。(あうっあうっ...)<br />
ジェット戦闘機のバケモノのような性能にも驚かせられましたが、それを乗りこなす人たちもまた凄い。<br />
パイロットは外国の方みたいですが、とにかく凄いって言葉しか出てこないです。いやー、いいもん見させていただきました。<br />
何にしろ、超一流の技を生で見るのはいい刺激になります。<br />
]]></content>
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